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タイトルの言葉の使い方あってますか?
え〜、もしもしMSVの06Rですが、完成直前まできているのにまだ完成し取りません。
何やかやで忙しく、昨日の休みも全く作業時間が取れなかったため、今年になって全く手付かずな感じです。
オフ会には仕事の都合で不参加になってしまったため、作品だけでも誰かに預けようかと思っていましたが、それも危なくなってきました。
何とかしなければ、ということで、今日はムリクリ1時間ほど作業しましたが、仕上げ段階でのミスは致命的なので集中力の続く範囲で強制終了。
う〜ん、事前に預けてる時間はなさそうだ。
まずいぞ、オレ。
え〜、もしもしMSVの06Rですが、完成直前まできているのにまだ完成し取りません。
何やかやで忙しく、昨日の休みも全く作業時間が取れなかったため、今年になって全く手付かずな感じです。
オフ会には仕事の都合で不参加になってしまったため、作品だけでも誰かに預けようかと思っていましたが、それも危なくなってきました。
何とかしなければ、ということで、今日はムリクリ1時間ほど作業しましたが、仕上げ段階でのミスは致命的なので集中力の続く範囲で強制終了。
う〜ん、事前に預けてる時間はなさそうだ。
まずいぞ、オレ。
もしもし06Rの続き。
塗装始めました。
以前からの懸案になっていた、カラーリングはバロン、かいん、GAAの3人共通でってことに決着がつきました。
スタイリングは三人三様なもんで、せっかく黒三ですし、カラーだけでも揃えようという魂胆です。
まだ、細かいパーツの処理が終わってなかったりするんですが、なんか早く塗りたくなっっちゃいましてね。
追い込み頑張ります。
塗装始めました。
以前からの懸案になっていた、カラーリングはバロン、かいん、GAAの3人共通でってことに決着がつきました。
スタイリングは三人三様なもんで、せっかく黒三ですし、カラーだけでも揃えようという魂胆です。
まだ、細かいパーツの処理が終わってなかったりするんですが、なんか早く塗りたくなっっちゃいましてね。
追い込み頑張ります。

公開とか言って、完成してるわけじゃございません。
むしろ、完成したら、コンペ開催までは公開しちゃダメみたいで。
前回、写真付きでアップしたときと、形状などは変わっていません。
サフ吹きしたことで、C面がなくなったところの処理とかが、わかりやすくなってると思います。
プロポーション的には、幅増し、延長とかをみだりにはせず、素の形状を重視しただけですが、HGUCキットのザクが非常に好みな為、自分的には満足です。
特に、バロンさんが製作中のと並べたときの対比がとても面白かったので、コレで良しとしました。
何の変哲もない、コンパチですが、仕上げで勝負!(あっ、言っちゃった)
昨日の続き。
捨てサフを600番で磨き、最終サフ吹きました。
週末のfAミーティングに間に合ってよかった。
この後、細かいパーツの組み付けチェックをして、塗装に入ります。
塗装・仕上げに関しては、バロン氏、かいん氏との最終打ち合わせが終わってないので、まだどうなるか判りません。
自分でも楽しみだったりして。ね
捨てサフを600番で磨き、最終サフ吹きました。
週末のfAミーティングに間に合ってよかった。
この後、細かいパーツの組み付けチェックをして、塗装に入ります。
塗装・仕上げに関しては、バロン氏、かいん氏との最終打ち合わせが終わってないので、まだどうなるか判りません。
自分でも楽しみだったりして。ね
再開しました、06R。
捨てサフと呼んでる1回目のサフ吹きです。
前回までにパテなどの改修ポイントはサフ吹き&チェックは終わっていたので、今日からは全体です。
ここで、ボクの最近の段取りを紹介。
但し、このやり方が唯一無二の「正解」ではないので、参考程度に読んで下さい。
240〜320番スタートで400番までペーパー掛け。
サフをサッと吹く。ココでは捨てサフとなるので、完全に下地を隠蔽してません。
600番でペーパー掛け。ボクは耐水ペーパー(3M)で水研ぎです。ここで、400番の傷を完全に消しちゃいます。それをわかりやすくするために捨てサフしてる感じですね。全パーツ、全面磨きます。サフを残すと段差やムラになります。光沢〜半光沢仕上げる場合は800番まで掛けることもありますが、基本は600番終了ですかね。
この段階でやっと塗装下地としての本番のサフ吹き。
で、塗装。 こんな感じです。
この工程って、ホント千差万別なんで、自分のやり良いやり方を見つけていただくことになるでしょうね。
捨てサフと呼んでる1回目のサフ吹きです。
前回までにパテなどの改修ポイントはサフ吹き&チェックは終わっていたので、今日からは全体です。
ここで、ボクの最近の段取りを紹介。
但し、このやり方が唯一無二の「正解」ではないので、参考程度に読んで下さい。
240〜320番スタートで400番までペーパー掛け。
サフをサッと吹く。ココでは捨てサフとなるので、完全に下地を隠蔽してません。
600番でペーパー掛け。ボクは耐水ペーパー(3M)で水研ぎです。ここで、400番の傷を完全に消しちゃいます。それをわかりやすくするために捨てサフしてる感じですね。全パーツ、全面磨きます。サフを残すと段差やムラになります。光沢〜半光沢仕上げる場合は800番まで掛けることもありますが、基本は600番終了ですかね。
この段階でやっと塗装下地としての本番のサフ吹き。
で、塗装。 こんな感じです。
この工程って、ホント千差万別なんで、自分のやり良いやり方を見つけていただくことになるでしょうね。



