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ミーティんぐ

本日、ファーストエイジのミーティング。

ゲストも6人参加していただきいつも以上に大盛況。


ゲストの1人、ZIGGYさんのもしもし用06Rを鑑賞。
う~ん、同じ黒三Rなのになんでここまで違うのか?
まぁ、お互い「カブラナイ」ように製作したものだから当たり前なのですが、ガンプラの懐の深さを再確認。
テーマと言うか、イメージを変えることによって全く違う表現ができると言うことです。


工作段階も佳境に差し掛かってるんで気合入れなおしましたぞ!

06Rその後

すね部分の合わせ目消しや整面も一応やりました。
前腕、太もも、すねのパテ使用部分にサフ吹きして段差チェックして、溶きパテ塗っては磨きの最中です。

しかし、パテとプラの境目って何とかならんもんか?
やってもやっても段差出てきよる。

パテはシンナーで溶ける割合が違うからなのか?
なら、なんで塗料が定着するんじゃい!
う~ん、化学的なことはわからんがこの地道な作業しかないんかな?


あさってファーストエイジのミーティングなモンで、持ってける状態にしておかないと。

旧キットって

06R続き。

今回の肝になるだろう、旧キット部分の処理を始めました。
バックパックは独立してるし、細かくパーツが分かれてるので特に問題は無かったのですが、すねがねぇ・・・。

旧ザクの足首を使ったので、内部フレームは軸位置が直線状に並んで簡単でしたが、そこにパーツをかぶせると・・・、あっちを合わせりゃこっりが合わず、ってな感じで外側(動力パイプ基部がある方)であわせて内側削り込むのがやりやすいかな。
フレームの作り方(精度)が悪かったのか、隙間が空くのでがっちりクランプしておきました。

さぁ、ココさえクリアすれば、あとは「表現」というか仕上げの問題に徹することが出来ますね。

ぼんやりしてるとすぐに締め切りが来ちゃうので、がんばって行きます。

さらに06R

061030.jpg
今日はこんな感じです。
前回の写真と比べてみてくださいませ。

まず、動力パイプ(仮)を付けたので少しバランスの見え方が変わってると思います。

前回から大きく変わったのはシールドの付き位置と長さですかね。
肩ブロックに寄せた上で、全体の長さを短くして見ました。
実は、幅がチョット足りないかなと思ったのですが、今回は短くすることで太く見せようという魂胆です。
実際HGUCは旧キットよりずいぶん長いんですね。
方法はいろいろあるけどこんなのはどうかな?


「ノスタルジー」とか大見栄切っちゃいましたが、要は「古臭く」見せたいなぁと思ってるわけで、旧キットっぽくC面をなくしてみました。
張り足したところと削り込んだところを使い分けて、各部の大きさがが変わって見えないように気を使ったつもりです。


なんか、まだ先が見えない気もするんですが、着実に進んでいるのも確か。
ただ、今回取っている方法論が正しいかどうかイマイチわからず手探り状態です。
特にC面の処理なんて、完全に仕上げて撮影してみないとわからないかも。
そんなわけで、なんとかがんばります。

06R仮組み状態

061027.jpg
とりあえず、旧キット06RのメインブロックがHGUCに取り付いた状態です。
前回からの変更点は、もも裏の形状変更ですね。

このままじゃ、他の方達と代わり映えしないので、こっから何とかしないとナ!
テーマを「ノスタルジー」としておこう。(大きく出ちゃったよ)


20061028114057.jpg
おそらく前回わかりづらかったと思われる頭部の形状変更をもう一度。
プルンとしてます?
最近の風潮として、目つきを悪くしてパターンが多いようですが、今回は逆にしてみてます。
ギョロっとまん丸お目目が見えるのが良かったりしちゃって。

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